ジッテプラス(jitte+)の効果と最安情報

ジッテプラスの効果は?!

日記

妊娠中の頭痛体験時の年齢 23歳

更新日:

ニックネーム sumirechin
妊娠中の頭痛体験時の年齢 23歳

私は、元々妊娠前から頭痛が起こりやすい体質なのか悩まされる事がとても多かったです。
仕事で疲れたり生理中や生理前、そして緊張した時などによく起こり、しかし薬はどうしても飲みたくなかったので薬に頼らずいつも気を紛らわせて耐えていました。
なので、尚更妊娠中は特に頭痛に悩まされる事が多かったのだと思います。
まずはじめに頭痛が起こったのは妊娠初期のつわりの時でした。妊娠8週〜13週くらいはつわりと共によく頭痛が起こり、本当につらかったです。薬も飲めないですし、対処法も限られてますので私がその時に行った治療法はとにかく横になって休む!事でした。
きっと今はつわりで栄養もとれず、体も弱っているし安静にする時なんだな、と。体が「お願いだからちょっと休んでよ〜!」と言っているんだな!と思い、その時は家事も全て放棄しとにかく横になる事に専念しました(笑)寝転びながら頭を冷たいタオルで冷やすと、すーっと気持ちよくなりたちまちラクになりました。
妊娠初期はホルモンバランスの関係でどうしても頭痛になりやすいと聞いたので、妊婦さんは誰もが通る道なのかもしれませんね。

そして次によく悩まされた時期は妊娠後期でした。私の場合思い返すと妊娠8ヶ月から予定日まで頭痛が起こる事が多かったなぁと思います。私は少し貧血気味だったので、きっとそのせいだと思います。妊娠後期は赤ちゃんの分まで血液がを作るために血液が薄まり貧血になりやすくなると教えていただきました。少し立っただけで立ちくらみがしたり頭が痛くて動けなくなる事はしょっちゅうでした。妊娠後期は特にお腹も大きいし、もし立ちくらんだりしてなんかあったらいけないのでここでもとにかく横になりました!痛い時は開き直って治るまで横になる!これで私は乗り切りました(笑)後は貧血気味だとどうしても頭痛になる機会が増えると聞いたので、意識して鉄を多く含む食品を毎日摂りいれて食べるようにしました。よく作った献立は、ほうれん草と納豆のおひたしや、小松菜と薄揚げの煮浸し、牛肉の赤身などをよく食べました。そうすると頭痛がかなり緩和されました。頭痛ってどうしてもつらいし妊娠中は薬も飲めないしで本当につらいですよね。でもそれは体からの「お願いだから今はゆっくり休んでね!」の大事なサインなのだと私は思っています。なので体がしんどい時は罪悪感を感じる事はなく、とことん横になって休む事も大事なのではないかなぁと私は思います。

ジッテプラス

-日記

Copyright© ジッテプラスの効果は?! , 2017 AllRights Reserved.